演劇博物館版 想―IMAGINEについて
概要
 演劇博物館デジタル・アーカイブ室では、国立情報学研究所連想情報学研究開発センター(センター長:高野明彦教授)と連携し、 「想―IMAGINE」のプロジェクトに協力しています。
 「演劇博物館版 想―IMAGINE」は、連携の成果として一般に公開するもので、 「想―IMAGINE」を通して演劇博物館の公開データベースと他機関のデータベースを連想的に探索することができます。 演劇博物館が提供する各データベースほかに、「文化遺産オンライン」、「古書じんぼう」、「新書マップ」、「Webcat Plus」、 「ウィキペディア」などが登録されています。
使い方
上部のボックスに言葉や文章を入れ、IMAGINEボタンを押して下さい。DB LIST で、対象とするリソースを選択できます。
お知らせ
 ■ 更新情報
 2009.06.10 演劇博物館版「想-IMAGINE」を正式公開しました
 2009.03.12 演劇博物館版「想-IMAGINE」を試験公開しました
 ■ メンテナンス情報
 現在メンテナンスの予定はありません